【118】①原野商法 やっと手放したと思ったらまた買わされていた ②お約束はカタルシスをもたらす

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00’41″ 本編:原野商法

00’52″ Wikipedia

原野商法(げんやしょうほう)とは、原野などの価値の無い土地を騙して売りつける悪徳商法のことをいう。1960年代から1980年代が全盛期であり、新聞の折り込み広告や雑誌の広告などを使った勧誘が盛んに行われていた。

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30’10″ 政府広報オンライン

「原野商法」とは、値上がりの見込みがほとんどないような山林や原野について「将来高値で売れる」などと勧誘して不当に買わせるもので、1970~1980年代にかけて被害が多発しました。近年、その被害に遭った方が、さらに被害に遭うケースが増加しています。しかも1件あたりの支払額が高額になっており、被害はより深刻に。

政府広報オンライン

オマケ:お約束 Wikipedia

長寿シリーズは、必ず何らかのテンプレートを持っている。『サザエさん』では、家族全員が居間にそろって夕食をとり、その日にあったことを話し合う。また、イタズラをしたカツオが波平から「ばっかもーん!」と叱られる。『ドラえもん』では、ジャイアンからイジメられたのび太が、ドラえもんにひみつ道具を出してもらうが、調子に乗って酷い結末になる。

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51’45″ マグミクス

お約束の用例とともに、「パロディでしか見ないが、元ネタは何か?」の部分まで可能な限り掘り下げて考察します。

マグミクス

01°08’55″ エンディング

収録日:2022年5月15日